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ドライパイナップル

パイナップル

果汁いっぱいで めっちゃトロピカル

しっとり美味しい「ドライパイナップル」

パイナップル

小話

原産地はブラジル、パラナ川とパラグアイ川の流域地方。この地でトゥピ語族のグアラニー語を用いる先住民により、果物として栽培化されたものだそうです。コロンブスの第2次探検隊が1493年、西インド諸島で発見してから急速に他の大陸に伝わりました。 その後インド航路に乗り、たちまちアフリカ、アジアの熱帯地方へ伝わり、イエズス会の修道士たちによりインドへ伝えられ、 次いでフィリピンに伝わり広く普及して行った。そして1600年代にはマカオ、福建を経て、台湾に導入されたそうです。日本には1830年東京の小笠原諸島・父島に初めて植えられたようです。

お召上がり方

そのままお召し上がりください。
お子様のおやつに、勉強・仕事の息抜きに、疲れた時の糖分補給など、美味しく召上りください。 紅茶・日本茶・中国茶と幅広く合わせて美味しく召し上がれます。

パイナップルの収穫&産地情報

  • 中国原産

    ブラジル原産のパイナップルは、大航海時代の頃には広く世界に広がり、急速に各地へ広がっていきました。 熱帯の肥沃な砂土壌を最適の栽培地とし、タイは世界的にも主要な産地です。

  • パイナップル

    パイナップルは最初の一個の実が収穫できる迄に、植え付けから1年半から2年の歳月がかかりまる。更に2個目、3個目の果実は収穫までに夫々更に1年の歳月が必要となります。この事を知ると、自然の恵みのありがたさを感じますね。

  • パイナップル

    甘いジューシーなパイナップルの旨みがギュッと詰まったドライパインです。
    刻んでヨーグルトやシリアルに入れても美味しいですし、焼き菓子に利用するお客様も多数いらっしゃいます。

パイナップルの効果 選び方 栄養 効能

パイナップルの栄養

パイナップルに含まれる主な栄養には、ビタミンB1、B6、Cなどのビタミン類やマグネシウム、それにクエン酸、ブロメリンという栄養成分も含まれています。

パイナップル

パイナップル

パイナップルの効果効能

糖質の分解を助け、代謝を促すビタミンB1を多く含み、さらにビタミンB2やC、クエン酸などとの相乗効果により疲労回復に効果があります また豊富なミネラルを有すると共に、カルシウムを吸収しやすくするマグネシウムを多く含んでいます。

ドライパイナップルの選び方

ドライパイナップルは意外と色々なバリエーションがあるドライフルーツです。

・ 無添加タイプ = 無添加タイプは小島屋では共同購入のみの限定販売をしています。これは噛む程にパインの自然な甘さが素朴ながらも染み出てくる味わい深いパインです^^

・ 超半生タイプ = 超半生タイプも小島屋では共同購入のみの限定販売です。これは甘味が非常に強いですが、非常にジューシーなのが特徴です。

・ しっとりソフトタイプ = カットされたタイプのドライパインで一般的なドライパインよりもソフトな食感でジューシー、甘さも強めです。

・ しっかり食感タイプ = 輪切りの一般的なドライパインです。焼き菓子などにはソフトタイプよりコチラが使いやすいです。

パイナップルは甘みが強めなドライフルーツですが、男性でもファンが多いドライフルーツです。共同購入商品も含めて色々お試し頂ければ幸いです。

色々とタイプの違うドライパインを食べ比べ、楽しんで頂けると嬉しいです♪

ドライパイナップル

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