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マカダミアナッツ

素晴らしい歯触りとフレーバー「マカダミアナッツ」

King of Nuts は伊達じゃない!

素晴らしい歯触りとフレーバー「マカダミアナッツ」

素晴らしい歯触りとフレーバー「マカダミアナッツ」

特徴

◆オレイン酸・パルミトレイン酸:
カシューナッツは脂質の約60%がオレイン酸です。
マカダミアンナッツは脂肪酸組成の80%をオレイン酸とパルミトレイン酸の一価脂肪酸で占めています。飽和脂肪酸は17%と低く、高い酸化安定性があり、理想的なヘルシー油です。

お召上がり方

そのままお召し上がりください。一口頬張れば、サクサクとしたうっとりする歯ざわり・芳醇なナッツの香りが広がります。
パンやクッキーに練りこんでもその食感、コク、うまみがタマリマセン♪

素晴らしい歯触りとフレーバー「マカダミアナッツ」

マカダミアナッツ収穫&産地情報

  • オーストラリア東部

    オーストラリア東部 及び ハワイからは豊かな自然の恵みを一杯に受け、King of Nutsという呼び名の通り、素晴らしい味わいのマカダミアナッツが収獲されています。

  • マカダミアナッツの木

    広大なマカダミアナッツ畑に何十万本というマカダミアナッツの木が植わっています。
    マカダミアナッツの実は、緑色や茶色の繊維状の皮に覆われており、毎年5月から9月に地面に落ちて、収穫となります。

  • 収穫

    収穫後のマカダミアナッツは、繊維状の皮を外すと、写真の茶色い殻付の状態になります。
    この殻が非常に硬く、殻を割ると中に美味しいナッツが入っています。の落ちた後、勾玉状の種実がなり、次第に肥大して西洋ナシの様な形になります。

マカダミアナッツ選び方 栄養

マカダミアナッツの栄養

マカデミアナッツは脂質・たんぱく質・炭水化物の3大栄養素に加え、各種ミネラル、ビタミン、食物繊維、抗酸化物質がバランスよく含まれています。マカデミアナッツ中の油分は大部分が「身体に良い油」と呼ばれる一価不飽和脂肪酸です。

マカダミアナッツのパワー

欧米では食卓やリビングに「テーブルナッツ」が置かれ、食後やおやつによく食べられています。健康の食生活モデルとして有名な「地中海型食品ピラミッド」では、マカダミアナッツは毎日摂取すべき食品の1つとして、野菜や果物と並んでピラミッドの土台に位置しています。

マカダミアナッツ

マカダミアナッツ

マカダミアナッツの選び方

毎日の健康的な生活、ヘルスサポートとして女性・女性ともにに人気が高いマカダミアナッツは素焼きマカダミアナッツです。無塩無油でローストしています。お酒のおつまみとしても、ボルドーやスパイシーな赤ワインとマカダミアナッツはとても合います。

ローフードをされている方が選ばれるのは殻付マカダミアナッツです。殻を割るには専用の殻割器が必要で、少し手間もかかりますが、楽しみながら美味しくお召し上がりいただければ嬉しいです♪
勿論味付けはされていません。

ビールなどのおつまみ、お子様のおやつ、ちょっとだけ塩気がある方が食べやすいという方には薄塩ローストマカダミアナッツです。小島屋の薄塩は海外の塩味マカダミアナッツよりも相当薄塩です。
実は熟成タイプの日本酒:冷 にも相性が良いです。

ビールやサワーなどのおつまみに、塩気が強めでガツンとした味わいのナッツが食べやすいという方にはガーリックローストマカダミアナッツです。
国内加工の味付けローストなので、日本人好みの味わいに仕上げています。

海外加工のマカダミアが多いようですが、小島屋はすべて国内加工。だから日本人向けの味わいです。

お客様からの嬉しいお便り♪

神奈川県 ヤスヤす様:素焼き大粒マカダミアナッツ(塩なし)
旦那さまと毎日食べてます☆ 塩なしでもナッツが甘くておいしいです
兵庫県 ダンボ様:素焼き大粒マカダミアナッツ(塩なし)
粒がとっても大きくて、ナッツがとっても甘くて美味しい!! バレンタインに家族にマカダミアンナッツにチョコレートかけて、プレゼントしたら大喜びでした♪
岐阜県 Norm様:マカダミアンナッツ(塩味)
ハワイのビン入りの有名なマカダミアナッツの味を想像していたんですが、あれより美味しくて驚きました^^
小島屋さんのは塩味がきつくないので、塩分が気になる塩味のマカダミアンナッツがポリポリ食べれるのがとってもステキです。
京都府 T・K様:マカダミアンナッツ(塩味)
マカダミアンナッツ美味しく頂きました(^ ^)Y 友達とご飯パーティーのおつまみに食べたのですが、みんな「美味しい・美味しい」言ってました。みんな豆好きな子が多いので、次は自分で買いなさい!ってお店紹介しておきましたよ(笑
アンケート書いていたら、また食べたくなってきちゃいましたので、近々お願いしますね。
ちょっと小耳に挟でもらえると嬉しい、この商品の開発秘話!
店長コジマのよもやまばなし。
  • 今から30年ほど前、 小島屋では近くのバーや喫茶店に ナッツを自社で配送していました。
    最近はヤマト運輸さんにパートナーになって頂いたので、 配送は完全にお願いをしてしまっていますが^^

    納品した際に、ジュースとかをご馳走になりながら お話をしていると、 バーでたまに言われるのが
    「なんで小島屋さんのマカダミアナッツって もっと塩を利かさないの?」
    でした。

    確かに、その当時はまだまだ 塩気のあるナッツの全盛期。
    特にマカダミアナッツは、海外でローストして味付けしてあるものがほぼ全て。
    最近は若干増えてきましたが、国内ローストは専門店でしか買えない感じでした。

    小島屋は、当時から国内でローストして、味付けをしていましたので、 試食する職人さんも、当然試食する小島屋スタッフも日本人。 味付けがやっぱり薄味、塩気が弱めになってしまうんです。

  • お酒などは、塩気が強い方が、飲みが進みますから、 その当時は、父も「塩気をもうちょっと強くした方がいいかなー」とか かなり悩んだそうです。

    そんな時、あるバーのオーナーさんが、 父にこんな事を言ってくれたそうです。
    「まぁでも、しょっぱいナッツが欲しければ、あえてマカダミアナッツなんて高いの買わないで、 安いナッツで塩気強いの買えばいいんだからさ。
    マカダミアナッツはこれぐらい薄塩が美味く食べる味付けなんだよ。っていう気概が小島屋さんにはありそーだから、 色々言いながらも仕入れ続けてるんだけどね(笑)」と・・・。

    父は、「これでいいのかな」と、自分たちの味を貫く覚悟ができたと言っていました。

    それから30年経過・・・

    今でもそのバーには納品を続けています。

    店長 コジマ

マカダミアナッツ

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