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超大粒:カンボジア産カシューナッツ

“カンボジアカシューナッツ"

世界最大クラスの超大粒カシューナッツの産地として台頭してきました!

超大粒 カンボジア産カシューナッツ

まずは、サイズのご案内
リピーターの方は、すぐ下の「カートに入れる」からもお買い求めいただけます。

カンボジア産:超大粒プレミアム生カシューナッツ(無添加)1kg

店主が見つけた至極の味:(カンボジア産)超大粒プレミアム生カシューナッツ1kg

販売価格:6,858円→3,750円:送料無料(消費税込:4,050円)

カンボジア産:超大粒プレミアム素焼きカシューナッツ(無添加)1kg

カンボジア産:超大粒プレミアム素焼きカシューナッツ(無添加)1kg

販売価格:6,912円→3,800円:送料無料(消費税込:4,104円)

カンボジア産:超大粒プレミアムローストカシューナッツ(薄塩仕立て)1kg

カンボジア産:超大粒プレミアムローストカシューナッツ(薄塩仕立て)1kg

販売価格: 6,858円→3,750円:送料無料(消費税込:4,050円)

まだ小島屋の超大粒:カンボジア産カシューナッツを買った事がないよ。
という方は詳しい商品の魅力をお伝えしていますので、もう少し下までご覧ください^^

超大粒カンボジア産カシューナッツ

カンボジアは優秀な農産国

実はカンボジアは優秀な農産国だという事をご存知でしょうか?
もともとの土壌などの環境もありますが、日本企業の技術指導や協力があって、その作物はさらにより良いものとなってきています。

そんな中で昨年ごろより徐々に世界的に進出してきている農作物が、実はカンボジア産のカシューナッツです。

  • “カシューナッツの木”

  • “カンボジアの人の手で加工されるカシューナッツ”

小島屋が取り扱うカンボジア産のカシューナッツは、

・大粒
・甘みが強く味が濃い

という特徴があります。

非常に高級なカシューナッツで、ヨーロッパや中東では徐々に認知が広がり、人気が出てきています。

  • “カンボジアのカシューナッツ農園”

  • “ヨーロッパや中東で高級品として人気のあるカンボジア産のカシューナッツ”

小島屋のカンボジア産カシューナッツの特徴

超大粒!

カンボジア産カシューナッツとインド産カシューナッツ

比較画像で見て頂ければお分かりかと思いますが、とにかく超大粒です。
一般的なサイズのカシューナッツと比べると、おおよそ1.5倍サイズ。
日本ではまだ、ここまで大粒のカシューナッツはあまり流通していないかと思います。

独特の甘みがあって味が濃い

自然豊かなカンボジアの土地で育ったカシューナッツは、完熟の状態になってから収穫されています。
コクがあり、甘さが濃いのが特徴です。

  • “完熟カシューナッツ”

  • “完熟カシューナッツ”

今回 日本向けの特別価格なんです

実はカンボジアのカシューナッツは、ヨーロッパ向けに販売が開始されています。
というのも、ヨーロッパでは、カンボジアのカシューナッツは大粒で甘み・コクともに世界最高クラスだと認知されており、かなりの高値で取引されているのです。

カンボジアの農業支援を行っているのが日本という事もあり、本来高く売るだけであれば、ヨーロッパに売ればいいのですが、
農地開拓や応援をしてくれた日本のみんなにも自分たちのカシューナッツを食べてほしい!
と、今年はほぼ原価で輸出をしてくれました。

ヨーロッパでの取引価格だと1㎏6000円~7000円の所、この様な価格でご提供できるようになりました。

超大粒カシューナッツのおいしさの秘密

手作業で加工するからこそ出せる、カシューナッツのおいしさ
スチーマーを使用せず、手作業で少量ずつ加工しています。
地下水を使い、丁寧に水から茹でる加工を行うため、カシューナッツの加工温度が80〜90度程度までしか上昇せず、酵素が活性化し、最も美味しい状態のカシューナッツに仕上がっています。

項目(カシュー含有成分) 生カシュー
(一般的なカシューナッツ)
超大粒カンボジア産カシューナッツ
エネルギー 553 607.0
タンパク質 18.22 16.0
炭水化物 30.19 29.4
脂質 43.85 47.3
-オレイン酸 23.5

28.0

-リノール酸 7.8

9.3


※単位はいずれも100gあたり
参考:東京農工大学の成分調査結果

現地の方の丁寧な手作業と、日本企業のバックアップ
食品衛生と近代加工の技術を日本企業がバックアップし、おいしさの秘密である手作業部分はそのままに、カンボジアの女性を中心にして作られる大粒カシューナッツ。
少量ずつを丁寧に作り、品質管理や衛生面は日本基準の工場で作られています。

カンボジア産カシューナッツ

  • “カシューナッツを選別するカンボジアの女性”

  • “採れたてのカシューナッツ”

  • “衛生環境は日本の企業が指導しています”

  • “ローストされるカシューナッツ”

カンボジア産カシューナッツの農園

ローストも塩味ももちろん美味しい。けど実は店主のオススメは生なんです。

“カンボジアカシューナッツ"

生カシューにありがちな青臭さがない

店主小島が食べてみて一番驚いたのがコレです。

普通のカシューナッツって、生で食べると何粒かに一つはえぐみがあったり、青臭さがあったりするんですよね。
ですが、今回取り扱う生カシューナッツはそれがなくて、全てがパーフェクトにうまいんですよ。

このカシューナッツは是非とも生で食べていただきたい

塩味も素焼きも、どちらも美味しいんです。特に初めてカシューナッツを食べる、という方にはとても食べやすく、とっつきやすいとも思います。
ただ、このカシューナッツは、本当は生で食べるのが実は一番美味しいんじゃないか、という結論に行きつきました。

素焼きや薄塩味など色々販売していった結果、多くのシェフの方から「これは生で食べるべきだよ」という声が圧倒的に多かったカシューナッツです。

美味しい状態で皆様にお届けできるように、加工の工程はもちろん、リーファーコンテナという特殊コンテナで運搬し、極力酸化を抑えて鮮度を保つなど、様々な工夫をしております。

超大粒プレミアム生カシューナッツのおいしさの秘密

すべては圧倒的な甘さを出すために
1、輸送にはリーファーコンテナを使用
リーファーコンテナ、という特殊なコンテナがあるのをご存知でしょうか?リーファーコンテナとは、生鮮食品やワインなどを輸送する、温度帯を一定に保つよう、冷却装置を備え付けた特殊なコンテナの事です。

超大粒プレミアム生カシューナッツは鮮度が何よりも大事になるので、徹底的に温度と鮮度の管理に気をつけています。

乾燥温度の違い
従来の他産地のカシューナッツは、
・100度近い温度でスチームをかけ、殻を剥く。
・70度で7時間かけて乾燥
という工程のものが多いです。

超大粒プレミアム生カシューは、
・まず25度の超低温乾燥機で24時間かけてじっくりと全体を均等に乾燥させる。(これによって甘みが強まる)
・その後、スチーム処理をして水分を良い具合に浸透させる。
・それから80度の高温で8時間、再度乾燥させる事で、
中にしっとり感を出しつつ、甘みを凝縮させながら乾燥させる。

この時間と手間のかけ方で、甘みを強く出すことに成功しています。

じっくりと手間と時間をかけて生カシューナッツの甘味を引き出しています

オススメのお召し上がり方

まずはそのままで
まずは特徴的な甘さや、柔らかくサクッとした食感をお楽しみ下さい。コーヒーのおともに。ビールはもちろん、ウィスキーなどの洋酒との相性も良いです。

お料理やお菓子作りに
カレーのトッピングや、海南ライスなどのアジア料理との相性も抜群です。
ヨーグルトやアイスクリームにも合います。

極上の超大粒カシューナッツ

丁寧な手仕事から生まれる極上の一粒

口当たりがよく、柔らかいのにシンナリとはしていない、軽い食感。

粒が大きい方が大味じゃないかな?という心配は全く無用です。甘みとコクのバランスがよく、超大粒なので食べ応えがしっかりしています。

生カシューナッツは、しっとりした中にもカシューナッツ本来のコクと甘みを存分にお楽しみいただけます。生カシューナッツなのにえぐみなどを感じる事なく、全てがパーフェクトにうまいのは本当に驚きました。

素焼きは甘みとコクの中に香ばしさを感じられます。無添加なので、お酒のおつまみはもちろん、栄養食や美容食としても人気です。

ビールなどのおつまみ、お子様のおやつ、ちょっと塩気がある方が食べやすいな〜という方には塩味がオススメです。

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カシューナッツはここまで純粋に甘くなるのか、美味しくなるのかというのを体感できます。大人が楽しむ贅沢な一粒というのを是非味わってください。

気になる方、もっと細かい情報を知りたい方は
「商品を詳しく見る」から詳しいご案内ページをどうぞご覧ください。

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