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店長が一番美味いと思った至極のドライマンゴー[カンボジア産]

至極のカンボジア産マンゴー

他のマンゴーと比べてみたら違いに驚きますよ♪

店主が一番美味いと思う至極のカンボジア産マンゴー

まずは、サイズのご案内
リピーターの方は、すぐ下の「カートに入れる」からもお買い求めいただけます。

店主が一番美味いと思う至極のカンボジア産ドライマンゴー《100g》

店主が一番美味いと思う至極のカンボジア産ドライマンゴー《100g》

販売価格:950円(消費税込:1,026円)

店主が一番美味いと思う至極のカンボジア産ドライマンゴー《500g》

店主が一番美味いと思う至極のカンボジア産ドライマンゴー《500g》

販売価格:3,040円(消費税込:3,283円)

まだ小島屋の店長が一番美味いと思った至極のドライマンゴー[カンボジア産]を買った事がないよ。
という方は詳しい商品の魅力をお伝えしていますので、もう少し下までご覧ください^^

至極のカンボジア産マンゴー

至極のカンボジア産マンゴーの特徴

世界三大果物にも認定されているトロピカルフルーツのマンゴー。
日本人農業技術者の管理の下、厳選された原材料のみを選定。
濃厚な甘みと香り豊かな「Keo Romeat(ケオロミート)」という日本では珍しい品種のマンゴーです。
マンゴーの最適な熟度を見極め、100%サトウキビ原料の砂糖のみ使用、品質の均一化を実現しました。着色料や保存料などの添加物を使用せず、最大限素材を活かした製法で加工しています。酸味と甘味のバランスの取れたマンゴー本来のジューシーな食感とフルーティーな風味をお楽しみください。

他のドライマンゴーと比べて頂くと分かりやすいかと思いますが、
まるでフレッシュフルーツのようなフルーティな香りと味、程よい酸味が特徴です。手に取った時に過剰にザラザラ・ベタベタしません。後味もすっきりしていて、ドライフルーツにしたからこそ、マンゴーという果物の良さを最大限に引き出していると言っても過言ではないと思います!甘すぎないからついつい食べ過ぎてしまいます。

どうして外側パリッ、内側トロッなの?

ドライマンゴー

今までのドライマンゴーになかった食感の理由

どーしてそーなったかと言いますと、ドライマンゴーにする際に、一度マンゴーにお砂糖をまぶし、余計な水分を浅漬けを作るように絞り出します。
その時に表面にでた、余計な砂糖と水分を、布巾で丁寧にふき取ります。

1度だけでなく、少し時間をおいて、それでも出た水分を更に二度目の布巾で取ります。 これによって表面のパリッが生まれます。(結果、砂糖の使用量は4%と他のドライマンゴーに比べてとても少ない量に!)

実はドライマンゴーを無添加(砂糖なし)で作ると、全部の食感が均一になってしまうのです。
表面にうっすらと砂糖水を塗り、それを丁寧に拭きとるという手間をかけるおかげで、内側の果肉と食感の差が生じ、より柔らかく、生っぽく感じるのです。

  • ドライマンゴー

  • 砂糖水を塗り

人の五感で選んでいます

一粒ずつ人の手で

袋を開けて手に取ると、それだけで良い香り…。

現地スタッフが原料のマンゴーを毎日1粒ずつ触って匂いを嗅いで、熟度を確かめています。
適切に熟したマンゴーのみが製造ラインに回り、他は自然に追熟するまでまた保管されます。
これを毎日毎日繰り返し、ドライマンゴーに加工されています。

さらに、マンゴーの香りや食感を大事にする要素として、実を傷ませずに加工する事が大事です。
その為にほぼすべてのドライマンゴー会社は、ピーラーで皮むきをしています。

しかし、このドライマンゴーは包丁で皮をむいています。
包丁だと実を持つ手に余計な力が入らず、果肉を痛めません。
ただ、全員が上手に包丁で皮むきをするって…実はすごい事なんですけどね^^

  • 現地スタッフ

  • 製造ライン

  • ドライマンゴー

ドライの温度

乾燥温度も気を付けています。
超低温!なんと50度を切っており、柔らかく香りが残る、でも乾燥中に傷まない…そんなぎりぎりの乾燥作業を、常に確認しながらやっています。

  • 製造

  • 乾燥湿度

産地と品種の紹介

日本人農業技術者の管理の下、選定されたマンゴー「Keo Romeat(ケオロミート)」

世界三大果物にも認定されているトロピカルフルーツのマンゴー。
日本人農業技術者の管理の下、厳選された原材料のみを選定し、ドライマンゴーに加工しています。

濃厚な甘みと香り豊かな「Keo Romeat(ケオロミート)」という日本では珍しい品種のマンゴーですが、
カンボジアでは非常に一般的な品種です。

カンボジアの方々は生のケオロミート種のマンゴーを、フルーツサラダに使ったり、塩やチリソース、醤油などをつけたりと野菜のように食するそうです。
現地では生食もよくされている品種ですが、熟したケオロミート種のマンゴーは、甘くて香りがとても素晴らしい!…という事も、現地の皆さんは当たり前のようにご存知のようです。

  • Keo Romeat(ケオロミート)

  • Keo Romeat(ケオロミート)

  • Keo Romeat(ケオロミート)

  • Keo Romeat(ケオロミート)

ぜひそのまま召し上がって頂きたい至極のマンゴー

至極のカンボジア産マンゴー

マンゴー

とにかく一度食べてみて頂きたい…!

商品名の通り、まさに「店主が一番美味いと思う至極のドライマンゴー」です。

手作業で丁寧に作られているからこそのバラつきが生み出す、「外側パリっ、中しっとり」。
この食感は他の均一に作られているドライマンゴーでは味わえません!

出会った時に「うちのドライマンゴーの中で最高傑作だ…!」と心躍りました^^

食感もさることながら、くどくない(甘すぎない)上に、フレッシュマンゴーのような爽やかさと甘酸っぱさで飽きが来にくく、気づいたらこんなに食べていた…となる事が多いので、どうぞその点だけは気をつけて召し上がって下さいね♪

砂糖を使っておりますが、使用量は4%と他のドライマンゴーに比べると圧倒的に少ないです。だからこそ、マンゴー本来の香りと果実感がしっかり味わえる商品となっております。
他で買った、一般的に売られているドライマンゴーがあまりおいしいと思わなかった方にもオススメできる、至極の一品です。

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ドライマンゴーを折りたたむ様にして、かみしめて頂くと食感がより楽しめますので、是非お試しあれ!

気になる方、もっと細かい情報を知りたい方は
「商品を詳しく見る」から詳しいご案内ページをどうぞご覧ください。

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