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なつめ

なつめ

適度な柔らかさのあるAグレードを仕入れています

上品な甘み しっとりしたコク「なつめ」

まずは、サイズのご案内
リピーターの方は、すぐ下の「カートに入れる」からもお買い求めいただけます。

なつめ《500g》

なつめ《500g》

販売価格:830円(消費税込:896円)

まだ小島屋のなつめを買った事がないよ。
という方は詳しい商品の魅力をお伝えしていますので、もう少し下までご覧ください^^

なつめ

小話

ナツメ(棗)は、クロウメモドキ科の落葉高木です。和名は夏に入って芽が出ることから、夏芽と呼ばれ始めたのだそうです。 果実は乾燥させたり(干しなつめ)、菓子材料として食べられたり、生薬としても用いられる事もあります。 原産地は中国から西アジアにかけてで、日本への渡来は奈良時代以前だそうです。

お召上がり方

そのままお召し上がりください。
温かい緑茶、ほうじ茶、中国茶との相性が良いです。

なつめ

なつめ選び方 栄養

なつめの栄養

干しナツメはミネラルが豊富で、カリウムをはじめマグネシウム、リン、鉄などどれもたくさん含んでいます。プルーンと比べてもそれぞれ1.5倍以上も多く含んでいるようです。

なつめのパワー

「一日食三棗、終生不顕老」(毎日3個のナツメを食べれば、年齢が気にならない)、といわれているなど、中国では3,000年以上も昔から珍重されてきました。

なつめ

なつめの選び方

粒が比較的大き目なAグレードのなつめを弊社では仕入れております。
メーカーによって味が若干異なりますが、やはり日本の商社さんがきちんと生産指導をされているメーカーさんはコクがあり、甘みも控えめな良いバランスになっている事が多いです。小島屋もそんなメーカーさんから仕入れをしています。
原料は自然の物なので、その時々で皮の厚みやしっとり感などに多少ばらつきがでますが、そこはご容赦下さいませ。

「なつめ と ナツメヤシ(デーツ)の違いはなんですか?」というお問い合わせがたまにございますが、ナツメヤシはヤシ科の植物で、なつめはなつめ科の植物です。花粉症の方などがお求めになる事が多いのは、なつめです。ナツメヤシではないので、ご注意くださいませ。

最後に、お間違えないようにして頂きたいのが、参鶏湯など漢方料理の材料として棗をお求めのお客様へ、恐らくお探しの商品は大棗(タイソウ)という品物で、こちらではございません。お間違え無くご利用ください。

60年間取り扱いを続け、多くのお客様にご愛顧頂いておる昔から自信の一品でございます♪

お客様からの嬉しいお便り♪

人水様
このなつめは適度な甘みとやわらかさで非常に食べやすいです。大きくふっくらとした実です。種の取り残しが数個ありました。勢いよくかじりつかない方がいいですよ。
iz_unok_inng_yo様
健康のことを考えて、毎日なつめを食べています。なつめは、いろいろな味や食感がありますが、こちらの商品は好きな味です。甘さもほどよく、くせもなにので、毎日食べていても飽きません。私は、ホットの紅茶に入れて食べてます。紅茶を飲み終わる頃には、柔らかくなっていて食べやすくなります。また、リピします。
ころころむしちゃん様
粒が大きめで、やわらかくて食べやすいです。暑い夏は冷蔵庫で保存しなければならないので場所の確保が大変ですが、健康のために続けたいと思っています。

気になる方、もっと細かい情報を知りたい方は
「商品を詳しく見る」から詳しいご案内ページをどうぞご覧ください。

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