ギブソン家は1938年にカリフォルニア州ホリスターにて、クルミおよびドライフルーツの栽培を開始しました。創業者の一人の息子であるマーク・ギブソンは1975年に事業を引き継ぎ、アプリコットとクルミの栽培を拡大。
1983年にはクルミの殻むき加工を開始し、その事業は年々成長を続け、現在ではアメリカ国内全域のみならず海外市場にも殻むきクルミを供給しています。
今日に至るまで、ギブソン・ファームズは、マリオン・ギブソンがその息子マークに伝えた「職人の技と知恵」によって確立された高品質を守り続けています。
そしてその卓越した品質を、これからも世代を超えて皆様にお届けしてまいります。